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■上高地
開山期間4月下旬〜11月中旬
穂高連邦を湖面に映した大正池や田代池、河童橋など日本を代表する景勝地。安房トンネルが出来て平湯温泉からのアプローチが身近になりました。
平湯温泉からのバス運賃1,800円(往復)
平湯温泉からバスで30分 / 濃飛バス平湯営業所 TEL0578-89-2351
上高地観光アソシエーション
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■新穂高ロープウェイ
新穂高温泉から標高2156mまで空中散歩が楽しめる、世界第2位のスケールを誇るロープウェイ。平成10年に登場したばかりの日本初の2階建てゴンドラも運航中です。北アルプスの大迫力と雲上の世界を堪能できます。
運賃2,800円(往復)・8時30分-16時45分 無休
※ 時期により時間等が変更される場合があります。詳細につきましては、直接下記へお問合せください。
平湯温泉から車で30分(有料P500台) / TEL0578-89-2252
奥飛観光開発ホームページ
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■乗鞍岳
開山期間5月15日〜11月31日(積雪等天候によって変更あり)
北アルプス乗鞍岳は、3000m級の山々が連なる中で、23の峰、7つの湖、8の平原があり、壮大な自然を堪能できます。又、乗鞍岳からは槍ヶ岳、穂高連峰など、まさに雲上の世界が眺められます。
乗鞍岳は高山植物の宝庫でもあり、初夏には、白、黄、ピンクなどの色々な花が咲きみだれます。
乗鞍スカイライン(岐阜県側〜主要地方道乗鞍公園線)、乗鞍エコーライン(長野県側〜県道乗鞍岳線)は乗鞍岳の自然環境を守るため、平成15年よりマイカー規制を実施中。乗鞍岳への入山はバスかタクシーになります。
平湯温泉からのバス運賃1,800円(往復)
平湯温泉からバスで50分 / 濃飛バス平湯営業所 TEL0578-89-2351
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■奥飛騨クマ牧場
ツキノワグマをはじめ総勢220頭のクマたちがお出迎え。「エサちょうだい」と両手を出してポーズをとったり、玉乗りや三輪車乗りなどのショーも楽しめます。
入園料1,000円・8-17時(8月は18時) 無休
平湯温泉から車で10分(P150台) / TEL0578-89-2761
奥飛騨クマ牧場ホームページ
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■飛騨大鍾乳洞
奥飛騨も昔は海の底だった?ここでは3億年前のサンゴや、200年でやっと1m出来る鍾乳石が見られる。鍾乳洞の発見者、大橋外吉氏のコレクション館を隣接。
入場料1,000円・8-17時(11月〜3月は9-16時) 無休
平湯温泉から車で30分(P500台) / TEL0577-79-2211
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■飛騨高山
昔ながらの町並みを残した趣のある古い町並みや、高山陣屋、屋台会館など見所いっぱい。陣屋前と宮川の朝市には地元でとれた新鮮な野菜や漬け物が並びます。春と秋の高山祭りには絢爛豪華な屋台が引きそろいます。
飛騨高山観光公式サイト
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■飛騨古川
高山とはまた違った素朴な趣のある町で、瀬戸川沿いの白壁の土蔵と石畳の道が美しく風情があります。4月19.20日には古川祭りが2日にわたって行なわれます。祭り会館ではこの祭りについて詳しく紹介しています。
夢飛騨ネット(飛騨古川情報)
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■飛騨清見
清見は高山の西にある小さな村です。自然いっぱいのせせらぎ街道沿いには森林公園や地元作家の作品や特産品を扱うパスカル清見、大倉の滝などが点在し、6月下旬〜7月中旬にはラベンダーの花が見頃で、花の摘み取りもできます。
飛騨清見公式サイト
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■飛騨丹生川
平湯温泉と高山のちょうど中間に位置する飛騨丹生川。村内に3ヶ所あるスキー場をはじめ、美しい渓谷や滝、乗鞍スカイラインとアウトドアを満喫できます。9月には国道沿いや朴の木平スキー場でコスモスが花を咲かせます。
飛騨丹生川公式サイト
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■松本
中町通りには、民芸運動の影響を受けて見直された松本民芸家具や工芸品を扱う店などが並ぶ。白壁土蔵と洋風建築がモダンで懐かしく、古い商家など店の外観を眺めながら散策してみては?
松本市観光ガイド
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